ブラジルからレギンスが届きました🇧🇷
ブラジル人はこれをピタピタなタンクトップなどと合わせて履きます。お尻がセクシーポイントですので隠しません。
そんな着方はブラジルに住んでいる時でも出来ませんでしたが、このレギンスたち、段々と可愛く思えてきて止まりません😚
ブラジルではアウターとして履くだけあって、生地はしっかりしています。レギパンといってもいいくらい。
ジム通いやヨガなどされている方からは、快適とのお声をすでにいただいていますが、ぜひ普段着としても!
黒のワンピースの下に履いたら絶対可愛いです。
オアハカの中心街からバンに揺られて約1時間、サンアントニーノという村があります。細かい花柄手刺繍が有名な場所で、その繊細さとかわいさに、虜になる人続出のブラウス。本来の着方ではロングスカートのなかにインして帯を巻くのですが、オアハカ市内ではブラウス一枚にタイトめのジーパン・サンダル姿の女性たちをよく目にします。
お尻が隠れるくらいの丈があり、夏はさらっと一枚で、冬はタートルネックを中に着てもかわいいです💐
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メキシコ担当
花びらのような淡水ケシパールに現代版うるしを施したピアスなど、オトナが満足するデザインのアクセサリーたちです。
金具部分には14金を厚く圧着した14kgf(14金ゴールドフィールド)を使用するなど、金属アレルギーの方にも配慮されています。
6月の特別企画として開催していた「かぎ針編みで作る夏帽子」。かぎ針編み超初心者の私も参加者として楽しませていただきました。 「ブリム(つば)は広めに、それでいてピンと張るように」。自分が欲しい帽子の形を考えながら作る作業はとても楽しかったです。
革の帯締めを巻いてみたり、プチスカーフを巻いてみたり。その日の気分によってアレンジしようと思います。
講師の森屋本舗さん、ありがとうございました!
本日発売の『珈琲時間』(2019年8月号 大誠社)でメルカジーニョをご紹介いただきました。
編集者でもある私は実は少し編集部の内情を知っているのですが、大の旅好き、クラフト好き、雑貨好きの編集者たちが集って作られている雑誌です。旅のエッセンスが随所に感じられるカフェ紹介、彼らの審美眼に叶ったテーブルウエアの紹介など、毎号読み応えたっぷり。美しい写真とデザインでページをめくる度に、カフェで憩いのひとときを過ごしたような気持ちになります。
全国の書店にて発売中です📚